お気軽にお問い合わせください。
受付時間: 9:00~12:00/16:00~20:00
(水曜・土曜の午後は側弯症治療・インソール作製)
※急なおケガの場合は上記時間外でもできる限り対応させていただきます。
まずはお電話またはLINEにてご連絡ください。

こんなお悩みありませんか?

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    ボールキャッチの際に指を突いて痛めた

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    指が腫れて内出血している

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    突き指をした後、腫れや痛みが長引いている

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    突き指をしたがその後、放置してしまい指が曲げづらい

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    日常生活で手を使っているときに痛みで支障が出ている

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    湿布をして様子をみているが痛みが引かない

突き指は軽いケガと考えられがちです。しかし、適切な処置をしないと痛みが長引き、関節の動き(曲げ伸ばし)が制限され日常生活やスポーツ活動に支障をきたす原因になります。


岡山市の「松本接骨院」では、柔道整復師の国家資格を持つ専門家が、突き指の痛みを根本から改善し、早期回復と再発防止をサポートいたします。

突き指の痛みでお困りの方はまずはご相談ください。

突き指による痛み「掌側板損傷」とは?

掌側板損傷とは、突き指等で指先に衝撃が加わり、PIP関節(指の第2関節)掌側(手のひら側)に存在する掌側板を損傷することです。


スポーツ中にボールを受け損ねた際や、家具の角に指をぶつけたときなど、日常生活でもよく起こります。

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掌側板損傷の原因

・スポーツ活動中のボールが指先にぶつかった際の衝撃

・家具や壁などに指を強くぶつけた

・転倒時に手をついた際の衝撃

・重いものを持ち損ねた際に強く伸ばされた衝撃

掌側板損傷の症状

・指の関節部分の疼痛、腫れや熱感

・指の曲げ伸ばし動作での痛み

・皮下出血による皮膚の変色

・腫れによる指の関節の動かしにくさや違和感

・利き手の場合、箸やペンを使う際に指が痛い

・スポーツ活動で患部に直接衝撃が加わったりしたい際にズキッとする

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4. リハビリの重要性

固定の重要性

突き指や掌側板損傷は、手の指や手首に発生する怪我として多くの方々に経験されるものです。特にスポーツや日常生活の中で、突き指は意外に多く見られる怪我の一つです。これらの怪我は、瞬間的な衝撃や不自然な動作によって引き起こされ、放置すると長期的な痛みや機能障害につながることがあります。そのため、早期の正しいケアと的確な施術が必要です。 当院では、掌側板損傷に対して効果的な固定治療を提案しています。まずは、損傷したきっかけや状態を丁寧にヒアリングし、エコー検査を用いて詳細な状態の把握を行い、症状に応じて適切な治療プランを策定し、痛みの軽減を図ります。治療は、受傷初期は固定治療を行い患部の安静を図ることで回復を早めることを目指します。また、経過で痛みの軽減に加えて、関節拘縮防止に向けた固定変更やリハビリテーションを行い、日常生活に支障をきたさないようにサポートしています。 この掌側板損傷は、適切な固定とリハビリテーションのタイミングが重要です。損傷部位を無理に動かすことは避けつつ、徐々に可動域を広げるためのエクササイズを行うことで、機能の回復を促します。当院では、個々の症状やライフスタイルに合わせて、カスタマイズしたリハビリテーションプログラムを提供し、患者様のニーズに寄り添ったサポートを行っております。 また、痛みの管理には最新の治療機器を取り入れています。超音波治療や電気治療器を使用することで、痛みを和らげるだけでなく、早期の回復を促す効果が期待できます。特に、骨折や深刻な損傷のリスクがある場合には、専門の医療従事者がしっかりとサポートし、適切な治療を行います。 突き指や掌側板損傷の症状に悩んでいる方々にとって、適切な施術やリハビリテーションが必要不可欠です。当院では、専門的な知識と技術で、一人ひとりの状態に合わせた施術を提供し、早期の回復を目指してまいります。一人で悩まず、まずはお気軽にご相談ください。

5. 患者様の声

当院をご利用いただいた患者様からの体験談は、私たちの施術効果を具体的に知っていただくための貴重な情報源です。実際の患者様の体験や感想を通じて、当院での治療の具体的な効果や施術の流れをご紹介します。

一例として、スポーツをされている10代男性の患者様は、バスケットボールの練習中に突き指を負い、指の痛みと腫れで日常生活にも支障が出てしまいました。初めて来院された際には、強い痛みを抱えておられましたが、エコー検査による詳細な検査を行い、その後の治療プランを提案した結果、次第に痛みが軽減。リハビリとともに、再びスポーツ活動に復帰できたことを喜ばれていました。

また、別の患者様は、つまづいて家具の角に指を突き、掌側板損傷をした中高年女性の方でした。こちらの患者様も当院で早期に丁寧な診察を経て、適切な施術を受けることで、日常生活に大きな支障をきたすことなく改善できたと語っていただきました。

このように、当院では個々の患者様の状態に応じた施術を心がけており、喜ばしいお声を多数いただいております。突き指による掌側板損傷に悩まれている方は、ぜひ一度ご相談いただき、あなたの治療の成功事例となれることを私たちも心から願っています。

5. 患者様の声
7. お問い合わせ・アクセス
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当院のサポートを受けるためには、簡単に連絡できる方法を設けています。突き指や掌側板損傷についての不安や疑問があれば、まずはお電話または公式LINEにてご相談ください。
電話は086-201-1468で、受付時間は平日9:00から12:00、そして16:00から20:00です。急な怪我や痛みが発生した場合も、できる限り時間外でも対応できるよう努めていますので、まずはお気軽にお電話ください。
また、LINEは公式アカウントから簡単にお友達登録ができます。これにより、メッセージで気軽にご相談や予約などが可能です。LINEを利用することで、特に忙しい方々にも手軽に話しかけやすくなりますので、ぜひご活用ください。通院のご案内などもここから受け取れるため、便利にご利用できることと思います。
岡山県岡山市中区国富2-17-1YKビルAに位置する当院までのアクセスは、国道250号に面しており、最寄りのバス停からすぐの場所です。お越しの際は、専用駐車場も2台分ご用意しており、車でのアクセスも便利です。
痛みや怪我を抱えている方は、できるだけ早めに専門的な施術とケアを受けることが、早期回復への近道です。どうぞ、お気軽にご相談ください。

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